今、国会で子ども手当が大きな問題になっている。それは外国籍の子供が日本に住んでいなくても、日本に親が住んでいれば手当が支給されるということだ。子ども手当の総額は国防費を上回る額。財源なんて確保できていない状態で、どうやってやるのか。しかも借金したとすればそのツケは日本人の子供が将来背負うことになるのだ。さらに北朝鮮みたいな国交のない国でも支給するという。どうやって例えばその人が10人北朝鮮に子供がいるということを証明するのか。彼の国みたいな犯罪国家は書類を捏造してお金を日本から引き出すと言うことは考えられないのか・・・本当に民主党政権は日本の歴史に今までなかった売国政権で開いた口がふさがらない。
学校教育で鬼畜生のように言われていた先人達。本当にそうなのだろうかという思いが長い間ある。本当に我々のおじいさんやおばあさんは悪魔のような人達で戦争を始めたのだろうか。
こんな人が日本の首相って本当に考えられません。稲田朋美議員、良い仕事してますなあ。
日本人は本当に自分の身を守るために、まずマスコミのウソを見破らなければいけない。
チャンネル桜を見ていたら元日本将兵の方々への励まし、感謝のメールを募集しているというのがあったので書いてみた。
拝啓
米国在住の36になる日本人です。
小中高大と長い間先生方だけではなく多くの大人に「日本は先の大戦で悪いことをした。」としか教えられませんでした。そう言う環境で育ちましたものですから、自然と自分の祖父母の世代が悪い人たちだと考えるようになりました。それが20代の終わり頃まで続きました。
しかし米国に住むようになってから日本を外から見るようになり、そして歴史にも興味を持っていろいろ本を読むようになりました。すると自分が受けた教育はイデオロギーに毒されて我々の祖父母の世代を葬り去ろうとする非道なものであると実感するようになりました。そして善悪は関係なく国のために命をかけてくれたおじいさん、おばあさんの名誉は我々の世代で守っていかなければならないと強く思うようになりました。そう言う気持ちから去年の夏には初めて靖国神社にお参りに行ってきました。
そして今、感謝の気持ちでいっぱいです。
現代は個人主義が台頭してその全盛期のように思われます。しかし二世代前の日本人は自分の命を犠牲にして国と天皇という公に捧げたという事実はとても尊いことであります。そんな犠牲の上に我々の生活が成り立っているのだと思うと感謝せずにはいられません。多くの血、そして涙を流されたことでしょう。それなのに若い世代からは悪魔のように扱われる苦しみは筆舌に尽くしがたいことだと想像し、自身も心を痛めております。
今こそ我々の祖父母の名誉を守り、そして祖国日本を守るために自分ができることをやっていきたいと思っています。命をかけたお務めお疲れ様でした。最大限の感謝の気持ちを表したいと思います。これからもお元気で長生きされてください。
敬具
このグループの曲を今日初めて聞いた。涙が止まらなかった・・・
日本人だったら一度靖国に行って、国のために命を落とされたご先祖様に手を合わせましょう。
私はもうアメリカ生活が11年になってしまいました。日本を外から見るようになってずいぶんと長い時間が過ぎてしまったのですが、今、日本は国家存続の危機にあると思っています。それは外国人参政権です。こんなバカバカしい法案が国会に出されること自体正気の沙汰とは思えません。
祖国よ、どこへ行こうとしているのか・・・
って言って、逆に日本人を差別してファシズムを支持するサヨク。以下その人のブログから抜粋。
私はドイツのようにナチス残党の言論の自由を奪うのもありかな?と思ってます。人種差別は犯罪ですから。そして政府の公式見解にそむき、皇民化政策や植民地政策を未だに正当化する人間を逮捕するのです。
あまりにも一つのイデオロギーを優先させようと行き過ぎてしまう人たちが世の中にはいるものですな。社会は決して完璧ではなくて戦争にも光と影があるということを認めずに、日本は悪と言ってはばからない人ってサヨクに多いよなあ。純粋まっすぐさんや純粋まっすぐくんは実は危ない存在だと私は思います。過去の自分がそうだったように・・・
日本という国を愛せないということは悲しいことだなあと思う。だって、自分が生まれて、教育を受けて、日本の文化の中で育ち、いろいろなものを見聞きして、そして日本のものを食べて育ったんだよね。そんな母国を愛せないのは悲しすぎるし、完全な自己否定ですよね。
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