カテゴリ「Apple/Mac」の過去ログ

この入力方法は知らなかった。(20秒あたりぐらいから)


Mac OS X用のWindows Live Writerみたいなブログ編集用のソフトがないか探していた。

今、ectoというソフトを見つけた試して見ている。

ピクチャ 1.png

今のところはなかなかいい感じだ。


今日日本でもiPhoneが発売になったようですね。それと同時にiPhoneのファームウェアのアップデートがありました。私も今朝仕事を始めると同時にアップデートしました。

一番気がかりだったのは日本語のサポートです。インストールするや否やSettingsに入って言語の設定を見てみると、あるではないですか、日本語が!即効で日本語に切り替えてアプリでも入力できるか確認。感動です。この半年間は日本語のサポートが中途半端だったので、この完全サポートはうれしい。

IMG_0003

今回のファームウェアのアップデートで新しい携帯を手に入れたような感じになりました。

アメリカに住むことになってもiPhoneさえ買えば完全な日本語環境が入った携帯が使えるということになります。


Twitterのネタが多くて御免。

今アメリカでiPhoneを持っている人で日本語でTwitterしたい人。このウェブサイトに直行しましょう。日本にいらっしゃる方でもWiFi経由でiTouchからTwitterができると思います。


カリフォルニアからかワシントン州に帰ってきました。やっぱりこっちの方が空気がおいしい。オフィスでの時間は忙しかった。忙しかった割に何となく生産性に欠けていたような・・・それでもどうしてもやっておきたかったことは達成して帰ってきましたが。

さてApple Insider経由で
近々VMWareからVMWare Fusionのバージョン2がリリースされる予定で現在ベータ1がリリースされている。既存のVMWare Fusionユーザには無償でアップグレードが提供されるとのこと。新機能はいろいろあるが、一番目を引いたのはバーチャル環境での複数モニターのサポートだ。これはいい。即ベータのダウンロードである。


過去2週間ぐらいWindows XPをVMWare Fusionで仕事用のバーチャルマシンとして使っている。今のところは不満なところはほとんどない。

MacBook ProにはiSightというカメラがついてくる。それもMac OS XのBootCampのドライバをインストールすればVMのWindows XPでも使えるようになるのだ。バーチャルマシンなので多分直接マシンにインストールした時よりは少々スピードは劣るかもしれないが、全然気にならない。Office2007だってサクサク動くのだ。スクリーンキャプチャも余裕だ。ハイエンドなゲーム以外にできないことがあるのだろうか?と思うほど今のところ快適である。さらにMac OS XのSpaceを使って九つものバーチャルデスクトップを自由自在に行き来できるのだ。しかもDVIインプットにモニタをつなげるとスペースがさらに広がる。外部モニターもちゃんと認識してくれてF8を押すと下の画像のように縮小されたデスクトップが表示される。マウスでそれらを自由自在に位置を変えることができるのだ。

Space

MacとWinの混合環境は最高に快適である。


DNSサーバがない家庭内のLANでどうしてもあるネットワークリソースの名前を解決してくれない場合とか、インターネット上でもあるIPアドレスに対して簡潔な名前を振り当てたい場合がある。Windowsでは%windir%\system32\drivers\etcにhostsというファイルがあり、それを編集することによってDNSサーバのような役割をしてくれる。Mac OS Xでも/etcというフォルダにhostsというファイルが存在し、同じような役割をするようだ。

hosts


MacBook Pro 2.6GHz+4GBメモリの威力をビデオに撮ってみた。

 

左上はRSSリーダーのVienna、上の真ん中はDivXのビデオ、右上は仮想マシン上で動いているWindows XP上でLANネットワークを介して再生されているWMV形式の日本のテレビ、中段の左はiTunesで槙原の遠く遠くを再生。このビデオでも聞くことができるだろう。真ん中はこっちで買った千と千尋の神隠しのDVD。これは日本語で見ることができる。中段の右はNetBeansの統合開発環境。左下はSafariブラウザ。下段の真ん中はアクティビティモニター。そして右下はTorrentクライアントのAzureus。どれもヘビー級なアプリだが最新のMacBook Proでは全然遅くなることはなかった。多分もっといけたと思う。実際のところはこんな使い方をすることはないが、どれだけすごいか分かっていただけると思う。

あ、もう寝なきゃ・・・


今日MacBook Pro用のメモリが届いた。メモリの取替え・増設についてはYouTubeで予習済みだった。ほんの10分もかからずできてしまった。

MacBook Pro背面

上の写真は裏側のバッテリーを取り外して三つのネジを取り外したところだ。

メモリを取り外したところ

上は三つのネジを取り外した後にメモリのカバーを取り外してさらに一つ目のメモリを取り外したところ。メモリは斜めに奥に入れてやり上から押すと両側の金属に引っかけて固定されるようになっている。iPhoneで写真を撮ったのであまりぼやけてしまった。御免。

メモリを入れたらふたをしてネジをしめてバッテリーを入れてやると完了。あとは起動してOSが4GBのメモリを認識しているか確認。

このMacについて

思った以上に簡単だった。これだったらAppleから直接買うときにメモリを4GBにする必要は全くなし。だってアメリカのサイトでですが、4GBにすると400ドルも追加されてしまう。私がこの4GBのメモリに払った金額は100ドル弱。日本のAppleのサイトだと47,000円も追加される。マックのメモリの増設は自分でやるに限る。


今日もMacBook Proは快調だ。次々と仕事をこなしてくれる。

MacBook Pro 2.6 GHz  

今日は4GBのメモリが到着する予定だ。さらにパワーアップしてがんばってくれるに違いない。

現在は仕事でPowerShellを一生懸命仮想マシン上でやっています。少々面白いことを発見したのでそれについては後ほど書くことにしよう。