ここ3週間ほどWindows Server 2008を開発環境として使っている。会社の次期バージョンのソフトがWindows Server 2008をサポートすることになったので自分の開発環境をそれにしてみた。
使っていてちょっとした発見。Windows Server 2008にももちろんタスクマネジャーがついてくるが、Services(サービス)タブがWindows Server 2003と比べて一つ追加された。
またPerformanceタブにResource Monitorというボタンがついてきてそれを押すと下の画像のようなリソースモニターが出現しより細かなシステムリソースの監視を可能にしてくれる。
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