TVタックルにも出てる民主党細野さんが不倫だそうだ。あちゃー参議院戦前にこんな・・・彼はイケメンかもしれませんが、ちょっとイメージダウンでは?変に保守的になってしまった今のアメリカだったら大打撃かも。 と自民党に勝ってほしい私もそんなあおりをしてしまうのです・・・
2006年9月の過去ログ
韓国の馬山市が今度は対馬をを韓国領土とする「対馬の日」とする条例を制定したそうな。韓国はどこまで日本に対して失礼な態度をとり続けるつもりなのか?対馬まで実力行使で占領するつもりなのか?こんな韓国の占領行為に日本は黙っていてはいけないだろう。日本と韓国そして中国がちゃんと仲良く手を組んでいけばアジアが欧米に対抗できるすばらしい地域になるのに、なんて視野の狭い人たちなんだ。
テレビを見ていてNovaのコマーシャルほどばかばかしいのはないと思った。このコマーシャルは公園で英語を話す白人さんがジャングルジムか何かの下敷きになっていて、英語で助けを求められた英語を理解できない日本人の女性が分からないと言ってごめんなさいと言いながらその場を立ち去り、その後Novaで英語を習おうと決心すると言うもの。
第一話し言葉というものは文脈(コンテクスト)なしでは成り立たない。それを完全に無視したコマーシャルで人々に外国語って言うのは一字一句理解しないと相手の言っていることが理解できないという誤解を与えるのではないだろうか。
あーあー、北朝鮮はまた自分の首絞めるようなことしてる。いったいこの問題はどうなってしまうんだろう?戦争は嫌だなあ・・・
安倍首相が誕生して一番初めにやったのが自身の給料30%カットだ。自分だったらできるだろうかと考える。閣僚も10%のカットだそうだ。安倍首相に賛同しない人たちは「参議院選挙を見据えてのパフォーマンスだ」という人もいるかもしれないが、自分の身を削ってがんばろうとする姿勢は尊敬に値する行為だと思う。
総理大臣というのは大変な激務なのではないだろうか。常に周りに人がいて24時間体制で仕事をしなければいけない。それなのに30%カットだ。年金、憲法改正、教育改革という大きな仕事が待っている安倍首相だが本当に日本のためにがんばってほしいと思う。特に教育改革と憲法改正は大変大事だと思う。人の国の国旗を燃やすような子どもたちを育ててはいけないのだ。
ここでも使わせていただいているDasBlogが1.9にアップグレードされた。そういうわけで私のブログもアップグレードさせてもらったのである。
新しい機能については英語であるがScott Hanselmanさんがここに書かれている。
自国の国旗・国歌に敬意を払うことが違憲?それはどう考えてもおかしいぞ。そんな国が他にあるだろうか?こんな訴えを起こした東京都の教職員は恥ずかしくないのか?こんな訴えを起こした教職員、そして裁判官は悪いけど最低だと思う。
私の息子は現地の学校に行っている。アメリカでは毎日国旗に誓いを言うPledge of Allegianceという朝会みたいなものがあるのだ。
教職員はいわば都に雇用されている側だ。自国の国旗・国歌に敬意を払うことを拒否するということは、結局は働いている組織に忠誠を誓っていないということ。つまりは教職員をやめたらいいと思う。国歌・国旗に敬意を払うのを違憲とする訴訟はここ訴訟社会のアメリカでもないだろう。
安倍晋三氏が時期総理大臣が確実視される中で、テレビなどを見ていると、主に造反議員や民主党の人たちが「盛り上がりに欠ける」などと言っている。その逆を突くとここまで人格的信望があり期待されてなる総理大臣って今まであまりなかったのではないでしょうか。それに盛り上がりに欠けるのは安倍さんのせいではない。実際に選挙戦を戦う前にあきらめた人たちに責任があるのではないだろうか?
私は安倍さんが好きなのでほとんど肯定的な事しか言わないが、民主党の細野さんという方が再チャレンジ政策に関してこんなことを言っていた。「何か非常に軽いというか薄いというかそういうイメージを私なんかは持つ」と。そんな政策に関してそんなイメージだけでお話されてもなあと思う。まあ野党だから何か言っておかなきゃいけないんだろうけど、彼自身のコメントが薄いし軽いと思った。
また国民新党の細川さんが「(安倍さんは)サラブレッドですからね。なかなか政界以外のことを語るというのも無理がある。」と言っていた。このコメントはあまりにも苦しいのではないだろうか。政治家で実際にその分野を専門にやってきた人はどのくらいいるだろうか?少なくとも安倍さんは神戸製鋼に社員としてちゃんと勤務してきたのだ。大学を卒業してからずっと政界にいるわけではない。
私も安倍さんにはとても期待している。小泉さんも好きだったが、安倍さんはそれ以上に好きだ。安倍さんが日本にもっと誇りと伝統的な価値観を取り戻してくれることを期待している。




